ホロライブの先輩後輩コンビ、兎田ぺこらさんと綺々羅々ヴィヴィ(FLOW GLOW)ちゃんの会話が「てぇてぇ」と話題になっています。
今回は、ゲームの話題で盛り上がる2人の可愛らしいやり取りと、ぺこら先輩が照れ隠しする一面をご紹介します。
気になる「マイクラっぽい」あのゲーム
会話のきっかけは、ぺこらさんが最近気になっているというゲームの話題からでした。
ぺこらさんが「Hytale」と呼ぶそのゲームは、人気ゲーム『マインクラフト』のような見た目をしていますが、動きや戦闘が少し違うアクション性の高いゲームのようです。

ただ、一つだけ大きな問題がありました。

「でもあれ日本語がなくて。いずれやりたいとか思いながら、もうアーリーアクセスが英語とかそこら辺だからできなかったけど、あれおもろそうだったよ」
どうやら、まだ日本語に対応していないため、遊びたくても遊べずにいる様子です。海外で人気が高く、サーバーがパンクするほど注目されているゲームだそうです。
勇気を出したヴィヴィちゃんの一言
「日本語がないと難しいですね」と共感するヴィヴィちゃん。ここで、会話の流れに乗ってヴィヴィちゃんが勇気を出して誘います。

日本語来たらやりましょうよ
ぺこら先輩からゲームの話題を振ったということは、これはいわゆる「誘ってアピール」だったのかもしれません。ヴィヴィちゃんは見事にそのパスを受け取り、「一緒にやりましょう」と真っすぐな言葉で返しました。
照れるぺこら先輩、話題をすり替える?
後輩からの嬉しいお誘い。普通なら「そうだね!やろう!」となるところですが、そこは恥ずかしがり屋のぺこらさん。素直になれず、なぜか話題を「ヴィヴィちゃんの英語力」へすり替えてしまいます。
照れ隠しなのか、「英語ができないと無理だからなぁ~」とあえて突き放すようなツッコミを入れました。
いつかコラボが見られるかも?
自分から話題を振っておきながら、いざ「やりましょう」と言われると照れてはぐらかしてしまうぺこら先輩と、明るく元気に返すヴィヴィちゃん。
2人の仲の良さが伝わってくる微笑ましいやり取りでした。いつかそのゲームに日本語が実装されて、2人で楽しく遊ぶ姿が見られる日を楽しみに待ちましょう。










