ホロライブ所属の夏色まつりは2026年3月20日、自身の配信で、異性コラボの機会を減らす理由を話しました。その背景には、ソロライブの開催という大きな目標があるようです。ファンに対して誠実に向き合いたいという思いも語られています。
自身のモチベーションについて語る
配信の中で、「今の活動のモチベーションは何か」という問いに対し、夏色まつりは「ライブが好き」と答えました。

特に、オンラインでのライブではなく、直接ファンと会える現地でのライブが好きであることを強調しています。そして、「ソロライブをやりたい」という具体的な目標を明かしました。

ソロライブ開催に向けた決意
ソロライブ開催に向けて、夏色まつりは「今のままじゃダメだ」と感じているようです。
ホロライブを応援しているファンのすべてが自身のソロライブに来てくれるわけではないと理解しており、自身の人気をさらに高める必要性を感じています。

そのため、「今までやってこなかったことを全部やろう」という思いに至ったそうです。

異性コラボをやめる理由
「やってこなかったことを全部やる」という試みの一環として、夏色まつりは異性コラボの機会を減らすことを決めました。これは、決して異性コラボ自体が悪いという意味ではなく、ソロライブ開催という大きな目標を達成するために、自身の活動の方向性を切り替えるための手段の1つだそうです。

| 夏色まつりの現在の活動 | 内容 |
| 目標 | ソロライブの開催 |
| 活動の方向性 | 今までやってこなかったことに挑戦する |
| 具体的な取り組み | 異性コラボの機会を減らす |
今後の展開
夏色まつりは、もしこの試みがうまくいかなければ、また別の方法を考えるつもりです。ソロライブ開催に向けて、様々な可能性を模索していくようです。

ソロライブの具体的なスケジュールはまだ決まっていませんが、今後の夏色まつりの活躍に期待が高まります。






湊あくあが辞めた頃から妙にホロメンの登録者にブーストが掛かって、それまで7〜80万だったのが軒並み100万を超えた。
良くも悪くも個性の強いルイやポルカみたいに伸び悩んでたのもいきなり増えて、異性コラボが原因と言われてたアキロゼも遅れはしたけど100万突破した。
シオンやがうるぐらでも特需は生まれず、それは言い換えればもう増えないだろうという事でもあり、固定ファンさえ大事にすれば良いと思う。
取り分けまつりは異様な額のスパチャで話題になるほどだし、固定ファンがホロで一番強い人。
転生前の活動止めてないし、異性コラボ云々以前にホロに専念位はしても良いのでは?