ホロライブDEV_IS・FLOW GLOW所属の綺々羅々ヴィヴィさんが、5月4日の配信で語った“ヒヤリとする帰宅エピソード”が、チャット欄で反響を呼んでいました。
急いで帰宅したというヴィヴィさん。しかし、気付けば「人の家入ろうとしてました」と告白します。
自宅に帰ったはずが……
この日、どうやらエレベーターでいつもと違う階に降りてしまったようで、普段通りに部屋へ入ろうとしたところ、鍵が開かず「あれ、開けへん」と違和感を覚えたとのこと。
一瞬、ヴィヴィさんの頭をよぎったのは“泥棒”の可能性。
「今日レッスン行く時、鍵閉めてへんかったんかな」と焦り、家の中が荒らされていたらどうしよう、グッズが置いてあるのに……と、さまざまな不安が一気に駆け巡ったといいます。

泥棒かと思ったら「ヴィヴィが不審者やった」
しかし、よく見るとそこは自分の家ではありませんでした。
事態を理解したヴィヴィさんは、「ヴィヴィが不審者やった」とセルフツッコミ。
「間違えたってでかい声で言ってんけど、一応アピールしといた」と、廊下で「違いますよ」という意思表示をするために、「間違えた」「何してんねん」と独り言を言っていたそうです。

さらに、同じ階で降りた人がちらっと自分のことを見ていたとも振り返り、「やばいやつおるやんと思われたかな」と不安げな様子。冷静に考え直し、「怖いのは向こうかもしれん」と話していました。

「通報されてないことを祈る」「何事もなくて良かった」
このまさかの体験談に、コメント欄では
「不審者確ですわw」
「警察案件で草www」
「配信前に捕まらないでね」
「通報されてないことを祈る」
といったツッコミが続出。
一方で、「まあ一瞬混乱するよね」「確かにこわいよね」「泥棒じゃなくてよかったよかったw」「何事もなくて良かった」など、ヴィヴィさんの焦りに共感する声も寄せられていました。
最後には「ただの勘違いで良かったです」と胸をなで下ろしていたヴィヴィさん。泥棒ではなく、自分がうっかり“別の家に入ろうとした人”になっていたというオチに、チャット欄も大きく盛り上がっていました。






