さくらみこ、爆走祭の裏側を語る 輪堂千速の進行力にも感謝

さくらみこさんが、爆走祭の開催までの流れや、輪堂千速さんとの準備について振り返りました。きっかけは、みこぴーと「コラボでもやりたいよね」と話していたことだったそうです。

爆走祭のきっかけ

みこさんは、ホライゾンを使った多人数コラボについて「どうやるかなって結構不安だった」と話しました。

そこで輪堂千速さんに「やってみないか」と連絡したところ、千速さんからは「いいですね、やりたいです」と前向きな返事があったといいます。

手探りで進んだ準備

当初は大会形式も考えていたものの、初心者も多かったため、まずは「みんなでわちゃわちゃする感じ」にしたとのこと。みこさんが企画の流れを考え、千速さんに確認しながら準備を進めました。

千速さんは「走りやすいコースとか自分探してみます」と申し出て、コース選びも担当。

前日の打ち合わせでは、2人でカスタムレースを見つけ、「これめっちゃいいね」と設定を決めていったそうです。

まとめ

みこさんは、千速さんについて「説明も丁寧だから、主催とかも向いてると思う」と話しました。当日は緊張していた様子もあったそうですが、みこさんは「サポートしてくれて嬉しかったし助かった」と感謝していました。

コメントでは「裏側聞けてうれしい」「千速ちゃん主催も見てみたい」「2人で作ってたのいいな」といった声がありました。爆走祭は、手探りの中で2人が相談しながら形にした企画だったようです。

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