ホロライブの夏色まつりさんが配信中、長いホロライブ活動の中で感じる“悲しいこと”について語る場面がありました。
ホロライブで青春を取り戻してる
配信外で最近やっていることとして、「誰とも喋らずにパワーウォッシュシミュレーターしてる」と明かした夏色まつりさん。家から出ることも少ないといい、「仕事以外で出ることないんだよな」と近況を語ります。


明るいイメージを持たれがちな夏色まつりさんですが、自身では「全然クソ陰キャなんで」「喋る陰キャなんですよ」と説明しました。

「喋るコミュ障」は、話したいことができると相手に話す隙を与えずに喋り続けてしまう――と自己分析しながら、「友達という友達はできず、クリスマス会、誕生日会などに誘われたことは一度もない」とぽつり。


それでも現在については、「まつりはね、ホロライブで青春を取り戻してる」としみじみ。「ホロライブがなかったらまつりは絶対実家でニートしてるんだ」と冗談めかしつつ、「ホロライブがあって良かったなって本当に思う」と率直な思いを口にしました。

環境が嫌だなって思ったことは1回もない
活動歴の話題になると、長い時間を過ごしてきたホロライブについて、「8年以上いて、その環境が嫌だなって思ったことは1回もないね」と語りました。


さらに、「こいつ馬合わねえなみたいなの思ったことないし」と、周囲の人間関係にも恵まれている様子。だからこそ、つらく感じることもあるといいます。



