台湾で開催予定のhololive productionポップアップイベントを巡り、“等身抱枕”という告知画像にファンがざわつく展開に。白上フブキさんがXで「今回の等身抱き枕の販売についてご連絡です」と補足し、白上フブキさん分の販売はないことを伝えています。
台湾イベントの告知に“等身抱枕”
きっかけとなったのは、「hololive production 春日旅遊日記|快閃篇章」。
NoonXの告知画像には、春らしい衣装のメンバーたちとともに大きく「等身抱枕」の文字が。

白上フブキ「販売はございません」
この流れを受け、白上フブキさんは自身のXで説明を投稿。「抱き枕をグッズとして出すのは卒業タイミング」と普段から話していたことに触れたうえで、今回は白上フブキさん分の販売はないと報告しました。

サブアカでも念押し
白上フブキさんはサブアカウントでも「抱き枕カバー等は公式や案件先から永遠に出ないことを祈ってください」と投稿。「出たらそういうことか……と察してクレメンス」と、いつもの空気感で念押ししています。

この投稿は記事執筆時点で106万件以上表示されるなど、大きな反響に。まさかの“等身抱枕”表記から、本人による即フォローまで、ホロライブファンの間でしばらく語られそうな一幕となっています。



