「ホロぷよテト大会」の本番を前に、兎田ぺこらが大会を視聴するリスナーへ向けて、参加メンバーへのコメントについてお願いしました。
本番ではどうしても緊張する
大会を控える中、兎田ぺこらは本番特有の緊張感について触れながら、「みんな頑張った分だけの努力が実ってほしい」と出場メンバーへの思いを語りました。
その一方で、勝敗だけではなく大会そのものが良い思い出になってほしいという気持ちも強いようです。
プレイヤーだけでなく、MCやコーチ陣、そして大会を見守るリスナーまで含め、「みんなが笑って『出てよかったな、楽しかった』までなってくれたら嬉しい」と話します。
勝敗後のコメントに『これだけはやめてほしい』
そして大会当日の視聴者に対して、兎田ぺこらが強くお願いしたのが試合後のコメントについてでした。
「ぷよが勝っても『ぷよだから当たり前』とか、負けて『○○ちゃん弱すぎ』とか、もう口が裂けても言わないでください」



ぷよぷよ、テトリスのどちらにもそれぞれ難しさがあり、出場メンバーは本番へ向けて練習を重ねています。
だからこそ、結果だけを見て勝った理由を決めつけたり、負けたメンバーを責めたりするような空気にはしたくないようです。
ルール調整について悩んでいた際にも、ぺこらはメンバーが努力して勝ったとしても、設定変更を理由に「調整のおかげじゃん」と言われてしまうことを気にしていました。
参加者が積み重ねてきた努力そのものを大切にしたいという考えが、大会当日のコメントへのお願いにもつながっているようです。
『お疲れ様、頑張ったね、うまかったよ』
では、試合が終わったときにどんな言葉をかけてほしいのか。
兎田ぺこらは「勝っても負けても、お疲れ様ね」としたうえで、「お疲れ様、頑張ったね、うまかったよ」と温かいコメントをお願いしました。

さらに視聴者へ「それは任せて。頼りにしてるから、あんたたち」と呼びかけます。


大会である以上、勝ち負けが関わるため、良い空気を保つことの難しさも理解している兎田ぺこら。
それでも最後は「楽しくやっていきましょう」と伝え、本番を前に視聴者にも協力を求めていました。



そうは言うものの 司会者側が小言言うレベルだったな今回の。視聴側も結構荒れたし。
結局全力でやってる他の箱をみるとオママゴトなんだよ。
練習期間とかレギュレーションを細かく設定して開いた方がいいかもね。
無理なんだろうけど。
正直ゲーム企画とか箱内のイベントは運営主体でやれよって思う
他所の箱は基本的に運営主導でマイクラサーバー立ててイベント立てたり
FPSの大会開いたりしてるのにcoverはそのへんなんもしないのな…。
運営主体でやったら、どれだけの人数が動くか想像できますか?
一度の配信でペイ出来ると思いますか?
運営だけの配信枠で収益独り占めしてもマイナスでしょ。
各々で配信枠とられたら尚更、収益が減るんですよ?
ホロを9年運営してきたからこそ結果ですよ
一時期、運営主導で箱イベ企画したりもしてましたが、それによってホロメン個人の配信時間取られたりやりたいことができなくなってたので、ホロメンの自主性をサポートするスタイルが最良となったわけです
第一回が盛り上がりと悲しい思い出が同居してしまった中でよくぞ第二回開催を決断してくれたよ。
リスナーも企画の参加者なのだから、盛り上げと雰囲気づくりに全力で貢献しないとな!