百鬼あやめさんが、大空スバルさんとのJSP配信でアーカイブに残っていた“謎の声”について、その後の出来事を明かしました。
アーカイブに残っていた謎の声
大空スバルさんとJSPをプレイした配信後、白上フブキさんから、大空スバルさんの配信コメント欄に“何かの声が入っている”というタイムスタンプが書き込まれていることを教えられたという百鬼あやめさん。
実際にアーカイブを確認した百鬼あやめさん自身も声らしきものを認識したようで、「結構はっきり乗ってんだよね、あれ」と話していました。


しかも、それを確認していたのは深夜2~3時ごろ。どこから聞こえたものなのか分からない状況に、かなり怖くなってしまったそうです。

友人から告げられた一言に戦慄
そこで百鬼あやめさんは翌日、いわゆる霊感があり、そうしたものが分かるという友人に音声を確認してもらうことにしました。
友人からは、声自体は聞こえるものの「悪い感じはしない」と言われたそうです。

そこまでは少し安心できそうな話でしたが、続いて友人から告げられたのが、「これ多分だけど、あやめちゃんの方だよ」という言葉。


百鬼あやめさんはこの一言に驚き、「眠れませんでした」と告白。さらに「本当に泣きそうになった」と、当時の恐怖を振り返りました。

そして後から考えてみると、JSP配信をしていたのはちょうどお盆の時期。百鬼あやめさんはそのことにも気づき、「本当に怖すぎて泣いた」と話しています。
今はもういない? 友人からは気を強く持って
その後、百鬼あやめさんは数日後に友人と直接会う機会があり、改めて大丈夫なのか相談したそうです。
すると友人からは「もういないと思うよ」と言われたとのこと。また、本当に危険なものの場合は声を聞いたときに寒気がするものの、今回はそうした感覚がなかったため、悪い感じではないと思うとも説明されたといいます。
一方で、「気を弱くしてるとついてくるから、気を強く持って」とアドバイスされた百鬼あやめさん。本人も「気を強く持ってって言われましたね」と、少し笑いながら明かしていました。

今回の出来事については「ここ近年で1番怖かった」と振り返り、「本当におしっこ漏らすかと思った」と話すほどだった百鬼あやめさん。

最後には「信じるか信じないかはあなた次第です」と締め、この“謎の声”にまつわる続報を語っていました。



