大空スバルさんが、水宮枢さんともんじゃを食べに行った際のエピソードを明かしました。
水宮枢はしっかり者? 大空スバルが持っていたイメージ
もんじゃのおいしさについて語っていた大空スバルさんは、その流れから一緒に食べに行った水宮枢さんの話へ。
大空スバルさんの中では、水宮枢さんに対して「めっちゃしっかりしてるイメージ」があるそうです。

普段からしっかりしているように見えていたようですが、そんな印象が少し変わる出来事が、もんじゃを食べている最中に起こりました。
大空スバルさんには、もんじゃを食べる際にいつも頼むメニューがあり、さらにチーズをトッピングするかどうか毎回迷うとのこと。この日もチーズを追加したもんじゃを食べ始めたのですが、そこで水宮枢さんに異変が起こります。

食べるたびにチーズが“みょーん”
チーズ入りのもんじゃを口に運んだ水宮枢さん。すると、口元からチーズが長く伸びてしまいます。

大空スバルさんはその様子を見ながら、上手に一口で食べれば口の中に収まるはずのチーズが、水宮枢さんの場合はきれいに伸び続けていたと説明します。

一度チーズが伸びていることを伝えると、水宮枢さんも反応したようですが、次の一口でも再びチーズが“みょーん”。
その光景に大空スバルさんも、
「お前一生チーズ伸ばしてるやん」
とツッコミを入れます。
ところが本人はあまり気にしていない様子。その後も食べるたびにチーズが伸びていたそうで、大空スバルさんも途中からは特に指摘しなくなったと振り返りました。
しっかり者とのギャップに『キッズなんだなあ』
大空スバルさんは、何度もきれいにチーズを伸ばす水宮枢さんについて「こんなに綺麗にチーズ伸びることあるんだ」と面白がっていた様子。


さらに、その姿を振り返りながら「可愛かったぞ」と一言。
普段はしっかりしている印象が強かっただけに、もんじゃを食べながら無邪気にチーズを伸ばし続ける姿を見て、「キッズなんだなあ」と感じたそうです。
しっかり者という大空スバルさんのイメージとはまた違う、水宮枢さんの飾らない一面が垣間見えるもんじゃでの出来事でした。



