ときのそら、0期生会議の“遅刻疑惑”に物申す 「ちゃんと間に合ってるんだよ」ドライヤーをしていた本当の理由

ホロライブ0期生・ときのそらさんが、0期生会議を扱った切り抜きを見て気になっていたことを明かしました。

0期生会議の切り抜きを見て『違うって!』

ときのそらさんが触れたのは、AZKiさん以外の0期生メンバーが自由に過ごしていたという0期生会議のエピソードです。

実際に自由な雰囲気だったこと自体は認めつつ、気になったのは切り抜きのコメント欄でした。

そこには、ときのそらさんも時間に遅れることがあると受け取ったコメントが多くあったそうです。

これについて、ときのそらさんは「違うって」と反論。「私は間に合ってるんだよ」と、遅刻していたわけではないことを強調しました。

実は5分前から待機 誰も来ないのでドライヤーへ

ときのそらさんによると、当日は会議開始の5分ほど前からすでに待機していたとのこと。

ところが、誰もトークルームへ入ってこなかったため、まだ誰も来ていないと思い、待ち時間を使って髪を乾かしていたそうです。

その後、AZKiさんが「誰もいないけど今日じゃなかったっけ」と入ってきたことで、誰かが来たことに気付き、ときのそらさんもトークルームへ入室しました。

つまり、会議の時間に間に合わなかったのではなく、すでに準備を済ませた状態で別の場所から様子をうかがっていたということです。

一番最初に入るのはちょっと嫌 ドライヤー音の真相

では、なぜ最初からトークルームで待っていなかったのでしょうか。

ときのそらさんは「私最初に入らない人なんだよ」と説明。誰もいないトークルームへ一番乗りするのではなく、「誰か入ったら入ろう」という感覚なのだそうです。

そのため、全員がそろっていないなら今のうちに髪を乾かしておこうとドライヤーを使用。その状態で話しかけられたため、ドライヤーをつけたまま返事をしたところ、相手から大きな音がしていると指摘されたと振り返りました。

本人からすると事情はまったく違ったようです。

最後には「遅れてないから」と改めて主張。切り抜きを見て感じたという“心の叫び”を、自らしっかり訂正する形となりました。

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