大神ミオさんがARKでの3日間を振り返り、初日は自分が参加してよかったのかと悩んでいたことを明かしました。最終的には同率1位となったチームですが、その結果に至るまでには、メンバーそれぞれの勉強や、リーダーとの相談があったといいます。
参加してよかったのかと悩んだ初日
1日目について、「うち参加しちゃいけなかったかも」と思っていたと話す大神ミオさん。初心者としてチームの足を引っ張ってしまうのではないかと危機感を覚え、ARKの難しさに気持ちが沈んでいたそうです。



周囲にも焦りがあり、初日は不安を抱えながらのスタートだったといいます。それでも、始めたからにはやりきろうと考え、翌日に挽回するために準備を進めました。
翌日に向けて勉強 さくらみこにも必要な動きを確認
メンバーはそれぞれARKについて勉強し、次に何をすればよいのかを話し合ったそうです。奥が深いゲームだけに、すべてを理解できたわけではないものの、少しずつ知識を身につけていきました。
大神ミオさんも自分で調べるだけでなく、リーダーのさくらみこさんに、自分たちがどう動けば助かるのかを確認していたといいます。何をすればチームの役に立てるのか、リーダー本人に聞きながら動いていました。


そうした勉強や相談を経て、2日目からはチームの動きもうまく回り始めたそうです。大神ミオさん自身も「ちょっと役に立てたかな」と感じられるようになり、3日目を迎えました。


まさかの同率1位 仲間の積み重ねに感じた尊敬
一方で、大神ミオさんが順位を確認した際には、チームはずっと4位だったといいます。そのため、1位を取ろうというよりも、最後まで楽しもうという気持ちで臨んでいたそうです。
ところが、結果発表では200ポイントを獲得した2チームが同率1位となり、大神ミオさんのチームもその一つとして発表されました。ずっと最下位だと思っていただけに、予想していなかった結果でした。



この結果について、大神ミオさんは「みんながコツコツね、ちょっとずつ頑張った結果だと思ってる」と語っています。
初日は自分の参加に不安を感じていたものの、最後に振り返ったのは仲間たちの素晴らしさでした。メンバーの優しさや頑張り屋な一面に触れ、「なんかすごいチームだな」と、チームへの尊敬を口にしていました。



一蓮托生ばかり見てたからエリートはよく分からないんだけど、一蓮托生にも必ずしも戦力になって大貢献しまくった人ばかりじゃ無い中で同率の1位。
全てはスバルが円滑に回した結果だと思うし、彼女が居なかったら1位は無かったんじゃないかな?
バランスは比較的良かったのかなと思いつつ、エキスパートが応援しか居なかったDチームが不憫に思った。(頭脳は居たけどね)
ミオしゃは画面酔いとも戦ってて大変だったと思います(TT)
見応えのある楽しい企画でしたね!