ホロライブの統合について、一部のリスナーが不安を感じていることに触れた白上フブキさん。
統合への不安の声に驚き 自身はネガティブに捉えず
白上フブキさんは、統合について不安に思っているファンの声をちらほら目にしたといいます。
そうした意見を見て、「そういう不安要素か」と気付かされたそうで、自身としては統合に対する大きな不安があまり思い浮かばなかったとのこと。

他のタレントがどう考えているかは分からないと前置きしつつ、自分自身については「ネガティブなイメージを持っていなかった」と率直に話しました。

また、ENやIDといった括りについても、白上フブキさんがより大切にしているのは“ホロライブ”というグループそのもの。
「みんなホロライブのメンバーだから」と話し、それぞれが発信したい相手に向けて活動していけばいいのではないかという考えを示しています。
JP・EN・IDがより気軽に交わる未来にも期待
白上フブキさんが統合に前向きな理由のひとつが、地域を越えた交流が増える可能性です。
これまでは“JPのイベント”となるとJPメンバー中心になりがちだったものの、統合によってENやIDのメンバーもより気軽に参加できるようになるのではないかと予想。
反対に海外で行われるイベントへEN・IDだけでなくJPメンバーも加わるなど、これまで以上に一緒に活動する機会が増える未来を思い描いていました。

そうなれば、日本のファンがENメンバーを知る機会も増え、海外ではJPメンバーを知ってもらうきっかけも広がります。
白上フブキさんは、そんな未来について「むしろそう、もっと知ってほしいよ」と歓迎する姿勢を見せていました。

寂しさには理解も 新しく踏み出すタレントを応援してほしい
一方で、これまで親しまれてきたENやID、DEV_ISなどの名称に愛着を持つファンの気持ちについては、白上フブキさんも理解している様子。
名前や括りが変わることで寂しく感じること自体を否定しているわけではありません。
そのうえで、寂しさだけを強くぶつけるのではなく、「一歩踏み出そうとしてくれているタレントたちのことをなんか応援してあげて欲しい」と呼びかけました。



配信の最後には、自身の考えを「統合には前向きっていう考えです」とあらためて整理。
ENやIDのメンバーと、これまで以上にさまざまなイベントへ一緒に出演できるようになればうれしいと、今後への期待を語っていました。




まだ理解できてない人いるんだな
ホロスタは部署が別だから統合どうこうも何もできないし、利益ないしで切った
ホロは最大手のjpと統合できる
縮小でもなんでもない むしろ守ってるんだよ
ホロの方が縮小したという事実が生まれれば、ホロスタの数千倍の影響が出るからな
ホロスタは???
海外勢はホロスタと同じ末路を辿りそう。