ホロライブの桃鈴ねねさんが、新たに発表された折りたたみ型の「iPhone Duo」をチェック。指紋認証やペン対応などに次々と惹かれていったものの、日本向けの価格を確認したところで状況が一変しました。
512GBモデルは約40万円。想像以上の価格を前に「あ、もうわけわからん」と頭を抱えながらも、最後まで“ガジェットロマン”を捨てきれない様子を見せています。

指紋認証にペン対応 欲しい機能が次々登場
発表映像が始まると、桃鈴ねねさんは折りたたみ型の本体にさっそく興味津々。
コンパクトなサイズ感や指紋認証、小さくなったダイナミックアイランドなどを見ながら、普段のiPhoneにも欲しかった機能がそろっていることに反応していきます。
さらにApple Pencilが使えることを知るとテンションは一段と上昇。iPadを持ち歩かなくても済む可能性にも期待しながら、「デュオは買わなきゃいけないよね」と購入にもかなり前向きな様子でした。

一方で、重さやアプリの対応状況、防水性能などもしっかり確認。新しい端末へのときめきだけでなく、実際に使う場面も想像しながら発表を見守っていきます。
512GBで約40万円 値段を見て一気に混乱
そして迎えた価格発表。
2000ドルという数字が表示された時点で驚いていた桃鈴ねねさんでしたが、日本向けの価格を確認するとさらに困惑します。
512GBモデルを選ぼうとすると約39万円。価格差を見ながら容量をどうするか考えていたものの、次第に「あ、もうわけわからん」と思考が追いつかない状態に。
さらに2TBモデルの価格を確認すると約57万円。「バグ起きてる」「たけえ」と、思わず率直な言葉が飛び出しました。


スマートフォンとは思えない金額を前に、先ほどまでのワクワクした空気から一転。価格のインパクトに完全に飲み込まれてしまいます。
それでも捨てきれないガジェットロマン
それでも、iPhone Duoそのものへの興味がなくなったわけではありません。
ペンが使えることや、折りたたみ端末ならではの大画面には引き続き惹かれている様子で、「携帯に40万円払うロマン」と高額だからこその悩ましさを口にします。

そして最終的には「ガジェットロマンではある」と、やはり魅力を否定しきれず。
40万円という価格に頭を抱えながらも、新しい端末を触ってみたい気持ちは消えないまま。桃鈴ねねさんらしい、物欲と現実の間で揺れ続ける発表視聴となりました。




手が小さいホビットにはわからないだろうけどスマートフォンっていうデバイスのデザイン上どれだけ機能が充実したところで操作性は変わらないんだからどれも同じ
今の開発者やクリエイターは自己満オナニーばかりでユーザーの目線で物を作ってない
画像に経費にできるからってコメしとる人おるけど、経費にしたとて購入費戻る訳では無いのと、事業に使うもの以外は経費に基本できないんだよなぁ
ipadair3でそこそこ発生してたっぽい不良品をリコールしなかったからAppleは買ってない。信用を軽視する海外企業は苦手だわ
ですね
以前サポートに連絡したら、すごく対応が悪かったから、アップルの印象は悪い
サポートは企業の顔だと言う認識が無いのだろう