ホロライブの兎田ぺこらが、マネージャーへの“ミルハラ”疑惑について全力で否定しました。
“ミルハラ”疑惑を全力で否定
話題になったのは、ぺこらの“ミルハラ”について。
「ミルハラ最近どうなの?」と話を振られると、兎田ぺこらはすぐさま「してねえって」と否定します。


あたかも自分がハラスメントをしているように扱われることにも納得がいかない様子で、「やってるわけないじゃないですか」とあらためて反論。

最近はむしろ、マネージャーに何も要求しないほどだと説明しました。
必要なものはないはずなのに牛乳だけは届く
ぺこらによれば、マネージャーから「ぺこらさん必要なものありますか?」と聞かれた際にも、「大丈夫です。いりません」と答えているとのこと。


これだけ聞けば、“ミルハラ”どころか何もお願いしていないことになります。
ところが続けて、「これでも牛乳は買ってきてくれる」と明かしました。

自分から頼んではいないものの、牛乳は用意してもらえているという絶妙な状況です。
浮上した“言わなくても分かるよね”説
すると周囲から、「それが世に言う、言わなくても分かるよねってことだよね」とツッコミが。

つまり、直接頼んではいなくても「当然分かるよね」という無言の圧があるのではないか、という疑惑です。
もちろん、ぺこらはこれにも「違う」と即座に反論。「ぺこーらがさ、そんなこと言うタイプに見える?」と訴えます。

さらに“言わないという圧”まで指摘されると、「言わないという圧って、ふざけんな」と抵抗。
本人としては何も要求していないはずなのに、牛乳が用意されていることで疑惑が深まってしまう、ぺこららしいテンポのいい掛け合いとなっていました。


