ホロライブ所属の大神ミオが、さくらみこと珍獣について語り合う中で、思わぬ事実を突きつけられました。
珍獣ハンターの大神ミオ、まさかの珍獣認定
さくらみこたちの珍獣度を語っていた大神ミオ。自分については、珍獣の中でも比較的ランクが低いと考えていたようです。
ところが、さくらみこは大神ミオの生活能力や常識的な一面を認めながらも、「配信界で言うたら珍獣側だと思うよ、普通に」と指摘します。


予想外の判定に驚いた大神ミオは、「うちはじゃ、Tier2とかに入ってくるってこと?」と確認。さくらみこがそれを肯定すると、さらに「自覚がない珍獣みたいな」と追い打ちをかけました。

珍獣を見極めていたはずが、実は自分も珍獣の檻の中にいたという、思わぬ展開になってしまいます。
さくらみこが語る大神ミオの珍獣らしさ
なぜ自分が珍獣なのか、理由が気になる大神ミオ。すると、さくらみこは過去に一緒に取り組んだマイクラ運動会でのエピソードを語り始めました。
「みおちゃんの発想がマジでみこには全然ない斜め上の発想をいつもするの」と説明し、大神ミオが独特な企画のアイデアを次々と出していたことを振り返ります。

さらに、さくらみこは珍獣側のホロメンと仲良く過ごせることも理由として挙げ、珍獣でなければ自分たちと一緒にいるのは難しいのではないかと持論を展開しました。
話せば話すほど珍獣疑惑が深まる大神ミオ
さくらみこの珍獣判定に納得しきれない大神ミオでしたが、珍獣と呼ばれるホロメンたちと一緒に過ごすのは楽しいと認めます。

すると、さくらみこは「なんか話せば話すほどやばい」と反応。珍獣について語れば語るほど、大神ミオ自身の珍獣らしさが浮き彫りになっていきます。
珍獣ハンターとして周囲を観察していたはずが、最後には自分も観察対象だったことが判明する、なんとも皮肉な珍獣トークとなりました。


