兎田ぺこら、iPhone Duoを外で自慢しようとするも即断念 周囲の視線が気になり恥ずかしくなってしまう

ホロライブの兎田ぺこらが、新しく手に入れたiPhone Duoを持って外出した際のエピソードを明かしました。

新しいiPhoneを自慢するつもりが一転

ぺこらは、iPhone Duoを持ってうどん屋を訪れたことを報告。大きなかき揚げに苦戦しながらも、おいしく食べられたと振り返りました。

そんな食事中、せっかくの新しいiPhoneを人前で使おうと思い立ったぺこら。「自慢げにやろうと思ったのですが」と話すも、実際に取り出してみると「見られてるかも」「iPhone Duoだって思われてるかも」と急に周囲の視線が気になり始めたそうです。

その結果、恥ずかしさに耐えられず、取り出したばかりのiPhoneを即座にカバンへしまってしまったといいます。

スマホを出せず、メニュー表を眺めるだけに

ぺこらによると、最初は本気で新しいiPhoneを見せびらかすつもりだったとのこと。しかし、周囲の人が自分のスマホに気づいているかもしれないと考えるうちに、すっかり恥ずかしくなってしまったそうです。

結局、スマホを見ることもできず、「ただメニュー表をずっと見てる客みたいになってた」と当時の様子を説明。

最後には「見られてるかもしれない」と人目を気にしていたことを改めて振り返り、外で新しいiPhoneを自慢するはずが、恥ずかしさから何もできなくなってしまったエピソードを語りました。

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