大神ミオ、毎年恒例の筑前煮作りの裏側を明かす 材料を切るだけで約3時間「ちょっとおかしな配信」

ホロライブの大神ミオが配信で、毎年恒例となっている筑前煮作りの裏側を明かしました。これまで一人で作ってきた筑前煮ですが、材料を切るだけで約3〜4時間もかかっていたそうです。

今年は大空スバルが手伝いに来るという話も出ており、作業時間の短縮に期待を寄せていました。

毎年一人で約3〜4時間の下ごしらえ

年末が近づいてきたことを話していた大神ミオは、毎年恒例の筑前煮作りについても言及しました。

これまでは一人で作っていたそうで、「毎年4時間ぐらいかけていつも材料1人で切ってたんで」と、下ごしらえにかなりの時間を費やしていたことを明かしました。

さらに「毎年3時間ぐらいかけて材料を全部切ってたんですよ」とも振り返り、材料を切るだけで数時間かかっていたという意外な裏話を披露しました。

大空スバルの手伝いで作業時間短縮に期待

そんな筑前煮作りに、今年は大空スバルが手伝いを申し出たといいます。

ミオは、二人で材料を切るだけでも作業の進み具合は大きく変わるのではないかと考えている様子。

「それは助かりますね、普通に」と話し、毎年時間をかけていた下ごしらえの負担が軽くなることを期待していました。

長時間の作業を振り返り本人も苦笑

一人で何時間も材料を切っていたことを改めて振り返ったミオ。

最後には「ちょっとおかしな配信ではあるけどね」と笑い交じりにコメントしました。

スバルが加わることで、今年の筑前煮作りがどのような時間になるのかも気になるところです。

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