ホロライブ所属の雪花ラミィさんが、自身の配信で、人の目を意識して清潔感を保つことの重要性を語りました。また、ホロライブメンバーと会う際の身だしなみや実家の様な感覚であるスタジオでの”素顔”エピソードを明かしました。
ネイルと「見られる意識」の大切さ
雪花さんは、1ヶ月以上ネイルサロンに行けていないことを告白。地爪が伸びてしまい、「爪先でしか打てない」状態でキーボードを操作していると明かしました。その上で、

人は見られることをやめた時衰える
と強調。人の目を意識して清潔感を保つことの重要性について語りました。

体型とかも綺麗に維持しておきたいじゃないですか。
髪の毛ボサボサでパジャマで1日いることも楽だけど
と、自己管理の意識を示し、「みんなも人から見られてると思ってちょっと意識すると変わるのかもしれない」と語りました。
癒月ちょこに会う際は「より可愛く」、スタジオは「実家感覚」
身だしなみに関して、会う人によって気合いの入れ方は特に変わらずとも、特に癒月ちょこさんと会う時は、「ちょっとより可愛くしてるかもしれない」と告白。

ちょこ先っておしゃれで可愛いから、今日は気合入れていくかみたいな気持ちになる
と、おしゃれな先輩への憧れを語りました。
一方で、頻繁に通うスタジオについては「実家みたいなもん」とコメント。気を抜いてすっぴんパジャマで行くこともあると語りました。しかし、すっぴんパジャマの時に限ってホロメンに遭遇してしまうとのこと。雪花さんは、

『ラミィを見ないで恥ずかしい』ってなる
と、赤裸々なエピソードを披露しました。
音乃瀬奏との偶然の遭遇
最近では、レッスン帰りに偶然、ReGLOSSの音乃瀬奏さんと遭遇したことも明かしました。入れ違いでレッスンに向かう音乃瀬さんと出会い、

ちょっと不意打ちだったわ。
さすがに良かったよ、化粧しといて
と胸を撫で下ろしたそうです。また、音乃瀬さんとは最近よく連絡を取っているといい、「遊びたいな」と親交の深さも語りました。









