ホロライブの「FLOW GLOW」綺々羅々ヴィヴィさんが、配信で披露した「オイルマッサージ店でのエピソード」がファンの間で話題を呼んでいます。
レッスンとダンスで全身バキバキになった彼女が癒しを求めて向かった先で待ち受けていたのは、予想外のスリルと恥ずかしすぎる体験でした。
激しいレッスンの代償は「全身の痛み」
事の発端は、前日に行われたハードなレッスンでした。昼と夕方の2回レッスンに加え、3〜4時間のダンス練習を行ったというヴィヴィさん。
周囲からも「体大丈夫?」と心配されるほどでしたが、あまりの辛さに普段はあまり行かないというマッサージ店へ向かうことにしました。

人生初の「紙パンツ」と「裸」にされる
施術室に通され、「全部裸になってください」と言われたヴィヴィさん。手渡されたのは、人生初となる紙パンツでした。

「紙パンツ履いたの人生で初めて。『これ下着についたらあかんからな』と思って履いて、おっぱいも丸見えだと恥ずかしいから、小学校のプールみたいにタオルで隠して待ってたの」
いざ施術が始まると、なぜか左半身ばかりを重点的に攻められる展開に。「右もやってほしい」とアピールするも、担当のお姉さんは「左がやばいね」と左側を集中攻撃。そして腰回りの施術に移った瞬間、事件は起きました。

「見逃しちゃうねんの速さでさ、お尻『プリンッ』て剥かれたわけ! え、お尻丸見えやんと思って!」
どうやらオイルが衣服につかないよう、紙パンツをずらして施術するスタイルだったようですが、無防備なうつ伏せ状態でのお尻丸出しにヴィヴィさんは動揺を隠せません。

「当たってる!当たってる!」限界突破のリンパ流し
お尻への施術で「生のお尻を他人に触られる」という羞恥プレイに耐えたヴィヴィさんでしたが、本当の地獄はここからでした。
足の先から太ももにかけて、リンパを流すようにお姉さんの手が上がってきます。しかし、その手つきが徐々に「際どいライン」へ……。

「太ももの付け根まで来た時、すごい際どいとこまでやられるの! 紙パンツのとこになんかちょっと当たるの!」
「ビビもう『お願い早く終わって!』って目をつぶって。これ何これ? 当たってる、当たってると思って!」


担当のお姉さんは真面目にリンパを流そうとしてくれているだけなのですが、あまりに攻めた手つきにヴィヴィさんは「これワザとじゃないよね?」と自問自答。
顔を埋めるドーナツ型クッションの中で、必死に神に祈りながら耐え忍ぶ時間が続きました。

結論:お店はまともだった(はず)
施術後、お茶を出された待合室には他の女性客もおり、決していかがわしいお店ではなかったとのこと。

「普通のお店やったと思うよ。でも大事なとこに当たってんの! 」
最後は「もう二度とオイルマッサージには行かない」と宣言しつつも、その必死なリアクションでリスナーの爆笑を誘っていました。

次の配信ではどんなエピソードが飛び出すのか、楽しみに待ちたいと思います。
※本記事は配信内容に基づき構成しています。






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