百鬼あやめ、収録直前なのに食べ始めてしまう理由を告白 最後はもぐもぐしたままスタンバイへ

百鬼あやめさんが、収録直前にもかかわらず食べ物に手を伸ばしてしまう理由を明かしました。

スタッフから「この後すぐ収録スタンバイです」と伝えられているのに食べ始めてしまうことがあるという百鬼あやめさん。しかし本人としては、そこで本格的に食事を始めようとしているわけではないようです。

収録直前に食べるのは『最後の一口だけ』のつもり

なぜ収録直前になってから食べ始めてしまうのかについて、百鬼あやめさんは「最後の一口だけ」という気持ちなのだと説明します。

収録を目前にすると、「これから頑張るぞ」という気持ちで少しだけ食べておきたくなるそうです。

そのため、一口で終わるつもりで食べ物を開けて、そのまま食べ始めてしまうことがあると振り返りました。

ところが、本人の中では“一口だけ”でも、周囲から見れば普通に食事を始めたように見えてしまいます。

時間になったら口に詰め込んで収録へ

一方で、本当に収録時間になってしまった場合には、さらに力技で対応することもあるようです。

百鬼あやめさんは、スタンバイのタイミングでもまだもぐもぐしていることがあり、食べ物を「とりあえず詰め込む」と明かします。

スタッフから「大丈夫ですか?」と確認されても、口に食べ物が入った状態で「はい、大丈夫です」と返事をすることもあるのだとか。

しかし、その光景を改めて振り返った百鬼あやめさんは、自ら「大丈夫じゃない」とツッコミ。

“最後の一口だけ”のつもりで食べ始めた結果、最後は口いっぱいのまま収録へ向かうこともあるという、収録前の意外な裏話を明かしていました。

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