大空スバル、新しいホロライブに望むことを語る 「早くカフェを作ってくれ」“NEXT”への思いも

ホロライブ所属の大空スバルさんが、「新しいホロライブに期待すること」について自身の考えを語りました。

『早くカフェを作ってくれ』ホロメンが集まれる場所を熱望

新しいホロライブに期待することを聞かれた大空スバルさんは、開口一番に「これはマジで前から言ってるけど、早くカフェを作ってくれ」と回答。

続けて「俺たちのカフェを返してくれ」と笑いながら訴え、ホロライブメンバーが自然に集まれる場所をあらためて熱望しました。

その理由について、大空スバルさんは、ホロメン同士で活動が完結することも多いとしたうえで、スタジオについて「第2の実家みたいになってる」と説明。

実際にスタジオへ行き、ほかのメンバーと話すことで気持ちがすっきりすることもあるそうで、そうした交流ができる場所があれば「めっちゃいいんじゃね」と話していました。

単純に飲食できる施設がほしいという話ではなく、忙しく活動するメンバー同士が気軽に顔を合わせ、話せる場所を求めているようです。

何度も言葉を選びながら『頑張ってくれ』

カフェ以外の期待について考え始めると、大空スバルさんは「これ言葉選ばないとな」と慎重な様子を見せます。

少し考えた末に出てきたのは、「頑張ってくれ」というシンプルな言葉でした。

その後も「これ危ないな。ちょっと待って」と笑いながら何度か言葉を選びつつ、話題はリスナーに何を届けていくかという部分へ。

『次のネクストって一体どんなことがあるんだろう』と思えるホロライブに

大空スバルさんが特に触れたのが、リスナーがワクワクできるものを継続して届けていくことです。

「リスナーさんとかみんながワクワクすることを提供し続けるってすごい大変」と前置きしながら、一度新しい取り組みを打ち出して終わるのではなく、その先にも期待できる状態になってほしいと話しました。

そして、「次のネクストって一体どんなことがあるんだろう」と思えるような“ネクスト”になっていてほしいとコメント。

最後は「これ以上はやめておきましょう」と自ら話題を切り上げていましたが、メンバーが過ごしやすい環境と、リスナーが次の展開を楽しみにできる活動。その両方を望んでいることが伝わるトークとなっていました。

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