大神ミオ、白上フブキに誘われて一蘭へ 美味しさに感動するも「翌日何も食べられなかった」まさかの経験を明かす

ホロライブ所属の大神ミオが配信で、白上フブキに誘われてラーメン店の一蘭を訪れた際のエピソードを披露しました。

白上フブキに誘われて一蘭へ 翌日は何も食べられない事態に

配信中、ラーメンの好みについて質問された大神ミオは、こってり系が好きだとしつつも、食べると内臓への負担が心配になるため、あっさり系を選びたいと回答しました。

「本当は食べたいんだよ」と本音を漏らすと、以前、白上フブキに誘われて一蘭を食べに行った際のエピソードを語り始めました。

一蘭のラーメンは非常に美味しかったそうですが、「もう翌日何も食べれなかったんだよ」と、翌日は食事ができなくなってしまったことを告白。

あまりの美味しさと引き換えにお腹を壊したかもしれないと振り返り、美味しいものには代償がつきまとうと語りました。

一蘭のせいではないと思っていたものの、ほかのメンバーから指摘が

大神ミオは、当初は一蘭が原因ではないと自分に言い聞かせていたそうです。しかし、後になってほかのメンバーにエピソードを話したところ、一蘭が原因ではないかと指摘されたといいます。

もっとも、本人も体質に合う・合わないの問題かもしれないと話しており、実際に何が原因だったのかは分かっていません。

さらに、当時は麺の硬さをバリカタにしていたような気がするとも回想。麺はしっかり茹でてもらった方がいいかもしれないと、冗談交じりに振り返りました。

それでも忘れられない一蘭の美味しさ 大神ミオが語った衝撃

そんな苦い経験がありながらも、大神ミオは一蘭の味を絶賛しました。

「美味しすぎてマジで決まった」と当時の感動を振り返り、何度も美味しかったと繰り返していました。

さらに、「この世にこんなに美味しいものがあるんか」と、その美味しさに驚いたことも明かしています。

翌日の体調不良は大変だったようですが、それでも忘れられないほど美味しかった一蘭。大神ミオにとって、まさに美味しさと苦い思い出がセットになった一杯だったようです。

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