兎田ぺこらが配信で、自身の最近の生活について振り返り、以前よりもストレスを感じることが少なくなっていると明かしました。
最近気づいたストレスフリーな生活
最近、自分自身を客観的に見てあることに気づいたという兎田ぺこら。
「毎日がストレスフリーすぎて」と切り出すと、自身について「嫌なこととかは本当にもう自分から離れるタイプだから」と説明しました。


無理に嫌な環境へ身を置くのではなく、自分から距離を取ることでストレスを避けている様子。最近は家で食事をすることも多く、日常生活の中で他人と接する場面自体も以前より少なくなっているようです。
ところが、そんな生活を続けていたことで別の変化も感じるようになりました。
小さなことでもストレスを感じるように
あるとき母親と飲食店を訪れた際、近くではお酒を飲んで盛り上がっているグループがいたそうです。
かなり大きな声で会話していたため、ぺこらは周囲にも客がいるのに……と気になってしまったと振り返ります。



そこで自身の最近の生活を思い返し、「ストレスフリーの生活しすぎて、ちょっとしたことでストレスになってんじゃねえかなって」と分析しました。


人付き合いは程よい距離感が一番
そんな話の中で、兎田ぺこらは人との関わり方についても自身の考えを明かします。
人との関わりを薄くしているからこそ、その人の良いところを見られる場合がある一方、距離が近くなりすぎれば悪いところも見えてくると説明。
そして最終的には「程よい距離感が1番いいだろうなって」と、自分に合った人付き合いについて語りました。



ストレスを避ける生活を続けたことで、逆に小さな刺激へ敏感になっていることにも気づいたぺこら。自分が快適に過ごせる距離感を理解しながら生活していることがうかがえる一幕でした。




借り物のハリボテに隠れてゲームしたりアイドルの真似事したりしてるだけでカルト信者みたいなファンから承認欲求満たしてもらって金までもらえて。楽しくないわけないよね。