AZKi、GeoGuessr好きの新人・熱千めらに大興奮 「1人だったけど2人になる」やりたいことが止まらず

AZKiが、新人・熱千めらがGeoGuessr好きだと知り、喜びを爆発させました。

GeoGuessr好きの新人が来た AZKiが大喜び

配信冒頭から「緊急でGeoGuessrしてるんですけど」と切り出したAZKi。

ホロメンの間でGeoGuessrが流行したことをきっかけに自身も始め、そこから3年半以上プレイを続けてきたと振り返ります。

最近はGeoGuessrの企画にもさまざまな工夫を凝らしながら、その面白さをどう伝えていくか考えていたそうです。

そんな中で現れたのが、GeoGuessr好きを公言する新人・熱千めらでした。

AZKiは「ジオゲッサーが好きな新人がここで来ると思わなかった。嬉しい」と声を弾ませ、さらに「1人だったけど2人になる」と仲間が増えたことを喜びます。

1人より2人で遊んだほうが絶対に楽しいと、早くもかなりウキウキしている様子でした。

いきなり対決よりもまずは仲良く

視聴者からは、GeoGuessrで2人を戦わせたいという声も出ていたようです。

しかしAZKiは、対決についてはまだ先のお楽しみにする考え。

「まずは仲良くなるところからよ」と話し、いきなり勝負するより先に熱千めらのことを知りたいと語ります。

好きな都道府県はどこなのか、旅行は好きなのか、地形や構造物には興味があるのか。さらに「ちょ、ご飯食べに行こうよ」と、まずは交流を深めたい気持ちが止まりません。

特に気になっているのが、熱千めらが持っているという電柱の知識です。

AZKi自身は電柱について「不勉強」だとし、教えてもらったり、一緒に学んだりする企画にも興味津々。一方、自身が集めているダムカードについても、一緒に巡ってくれる相手が欲しいと明かしていました。

大会同時視聴からアズロケまで夢が広がる

仲良くなった後にやってみたいことも次々と浮かびます。

ホロメンマップに挑戦してもらう、即終了系のGeoGuessr企画をやってもらう、互いの得意分野を教え合う――。さらにAZKiは、GeoGuessr大会を一緒に同時視聴する案まで思いつきます。

対決だけではなく、一緒に好きなものを楽しめる相手ができたこと自体がうれしいようです。

そして話は、AZKiのロケ企画「アズロケ」にまで発展。いつか一緒に出かけることも思い描いていました。

ただし、好きな標識や国道まで聞きたくなり、取っておいた国道トレーディングカードを一緒に開封しようかと考え始めたところで、自分でもテンションの高さに気づいた様子。

「まずい。まず引かれたらまずい」と自制しつつ、まずは対決できるくらい仲良くなることを目標にすると話していました。

GeoGuessrを始めてから3年半以上。AZKiにとって同じゲームを好きな仲間の登場は、自身が始めたころの気持ちまで思い出させる出来事になったようです。

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