【賭けすぎじゃない!?】みこ・ルイの桜花賞観戦記!今までの収支はいくらなのか?

この春、桜の季節がもたらしたのは、ただの花見だけではありません。ホロライブの人気ライバー、さくらみこ、鷹嶺ルイ(以下、ルイ姉)、そして星街すいせい(以下、すいちゃん)が集結し、2024年の桜花賞を一緒に観戦しました。ここではその時のハイライトとファンの声を交えてお届けします。

みこちとルイ姉の競馬愛が火を吹く!

さくらみこと鷹嶺ルイは、予想が外れることが多いにもかかわらず、競馬愛が止まりません。

今回も彼女たちは、それぞれ大胆な賭けに出ました。特にさくらみこは、好きな馬に1点買いする事が多く35万円を複勝(選んだ馬が3着以内に入るとあたり)で購入していました。コメントとしては「今日の桜花賞で35万円1点買いとか勇者過ぎるw」等の驚きがありましたが、残念ながら勝てず35万円が0円に。「みこちは全ロス」という結果になってしまいました。

一方、ルイ姉は長らくの不運を払拭し、「購入していた三連複(3体選んだ馬が3着以内に入る)」がとファンを喜ばせました。

予想が同じだと危険?粗品の本命とみこちの選択

競馬ファンなら誰もが知る懸念材料、「芸人の粗品の本命」。芸能人の粗品さんと同じ本命馬を選ぶと

今回、さくらみこが粗品と同じ馬を選んだことについて、「粗品の本命とかいう致命傷レベルの懸念点w」(ユーザーコメント)という声が上がりました。

結果はみこちの予想は外れに。一方で、ルイ姉の選択は勝利を手に入れました。

結果はどうあれ、ファンは大満足

みこちの敗北とルイ姉の勝利、そしてすいちゃんの新たな挑戦。結果はさまざまでしたが、「競馬の時のみこルイ好きなんだよな」(ユーザーコメント)というように、この日の配信はファンにとって大いに楽しめるものでした。

競馬の勝敗を超えて、ホロライブメンバーが織りなす絆とその瞬間瞬間の楽しみが、ファンの心を掴みました。

春のG1シーズン、まだまだ続く

今回の桜花賞はただの始まりに過ぎません。「まだまだ春のG1は始まったばかり」(ユーザーコメント)というコメントが示すように、これからもみこち、ルイ姉は、春のG1レースを彩る多くのイベントで活躍することでしょう。

鷹嶺ルイ、さくらみこの今までの収支

鷹嶺ルイ

レース名投資額配当金収支
22有馬150000100000-50000
23フェブラリー460000-46000
23高松宮400000-40000
23大阪杯240003600012000
23桜花225000-22500
23皐月賞200000-20000
23天皇賞200000-20000
23NHK230000-23000
23ヴィクトリア108005880-4920
23オークス100000-10000
23ダービー80000-8000
23安田106009100-1500
23宝塚100000-10000
23函館記10000-1000
23アイビス10000-1000
23小倉記10000-1000
23北九州10000-1000
23札幌記10000-1000
23ローズ10000-1000
23スプリンタ90000-9000
23秋華80005600-2400
23菊花50000-5000
23天皇秋80002180013800
23エリザベス50001580010800
23マイルCS60000-6000
23JC90006000-3000
23チャンピオン60000-6000
23有馬600000-60000
23京金100000-10000
23中金100000-10000
24フェブラリ100000-10000
24大阪80000-8000
24桜花300006520035200

収支金額 -31万9520 円

さくらみこ

レース名投資額配当金収支
20有馬300003800-26200
21桜花50003600-1400
21皐月35000-3500
21ダービー50000-5000
23桜花112005600-5600
23有馬350000840000490000
24桜花3500000-350000

収支金額 +9万8300 円

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