大神ミオ、忙しさを心配するリスナーへ 「そんなに心配はしなくて大丈夫」自分でブレーキをかけられる理由

最近は仕事が立て込んでおり、マネージャーから届くタスクに追われているという大神ミオ。

音声収録をまとめてこなした結果、長時間作業になって耳が痛くなることもあったそうで、自身でも「昨日は正直やりすぎたな」と振り返りました。

そんな様子を見て体調を心配するリスナーに向けて、大神ミオは自身の仕事への考え方と体調管理について語っています。

心配するリスナーへ『そんなに心配はしなくて大丈夫』

忙しい様子から「無理しないで」と心配されることについて、大神ミオは「そんなに心配はしなくて大丈夫」と呼びかけました。

仕事をする以上、多少頑張らなければならないことはあるというのが大神ミオの考え。

その一方で、音声を収録したり歌ったりと、自分の声を使うことが仕事になっている状況については「すごい感謝」と語っています。

現在の生活についても「今の生活は楽しいですね」と明言。前日の作業量には反省しつつも、仕事そのものがつらいわけではないようです。

体調の異変にはかなり敏感 危ないと思えばすぐ相談

そして大神ミオが心配しなくても大丈夫だと話す大きな理由が、自身の体調への敏感さです。

少しでも危ないと感じれば止まることができるタイプだといい、喉の調子がおかしいときにはマネージャーへ連絡し、締め切りに間に合わない可能性があることも普通に相談しているとのこと。

さらに「ちょっと風邪引きそうかも」と思った段階で仕事を一旦諦め、暖かくして寝ることもあると説明しました。

そのため、自身について「ちゃんとブレーキかけられるタイプ」と話し、最後には「あんまりね、心配しなくてもいいかも。うちが自分のこと1番心配してるかも」と笑います。

忙しい時期だからこそ体調を崩さないことを最優先にしているという大神ミオ。「体が資本」という意識を持ちながら、日々の仕事と向き合っているようです。

3 COMMENTS

匿名

言っちゃなんだが配信で忙しいと発言すればそりゃあファンなら心配するでしょうよ。その発言した上で心配するなって無理ゲー過ぎる
前後の会話の流れなんだろうけどコレは記事の切り抜き方が良くない

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