ホロライブ所属の兎田ぺこらさんが、ARK配信中に、かつてのホロライブを振り返り、元メンバーの桐生ココさんがグループの躍進に果たした役割について語りました。
桐生ココはホロライブがバズった大きな要因
兎田ぺこらさんは、過去のARK配信のアーカイブを見返したことをきっかけに、当時のホロライブについて語り始めました。
そのなかで桐生ココさんの名前を挙げ、「マジ会長はリアルガチでホロがバズった要因」と、その功績を高く評価しました。
続けて、桐生ココさんが海外の視聴者にも積極的にアプローチしていたことに触れ、「ガチでホロのフィーバーの一時を作ってくれた人だね」と振り返ります。



冗談ではなく本当にそう思っていると強調するなど、ホロライブが大きく盛り上がった当時を知るぺこらさんならではの言葉が続きました。

ぺこらがARKを始めたのも桐生ココがきっかけ
さらに、ぺこらさん自身がARKをプレイするようになった経緯についても明かしました。
当初はARKというゲーム自体を知らなかったそうですが、桐生ココさんがプレイしたいと話していたことから興味を持ったといいます。
その後、サバイバルゲームだと知り、自分もやってみたいと思ったことがホロ鯖ARKへの参加につながったそうです。
ぺこらさんは「会長が入ってなかったらARK多分やってなかったんじゃない?」と語り、現在もプレイしているゲームとの出会いに桐生ココさんが関わっていたことを振り返りました。


また、当時は配信界隈でもARKをプレイしている人が少なかったといい、その後に遊ぶ人が増えたように感じていることにも言及。
ホロライブの盛り上がりだけでなく、自身のゲーム配信にも影響を与えた桐生ココさんについて、当時の思い出とともに語っていました。




今でも会長推してる者です。
今でもぺこらさんにそう言われると、とても嬉しい気持ちになります。
これからも陰ながら応援してますので、頑張ってほしいです。