ホロライブの大空スバルが配信で、一条莉々華について「2人いるんじゃないかな」と感じていることを明かしました。

一条莉々華と現場が一緒になる日は覚悟が必要?
大空スバルは、一条莉々華について「発言の振り幅がやばい」と語り、スタジオで一緒になる際には覚悟が必要だと明かしました。

その理由について「絶対なんか食わされるから」と説明。莉々華と現場が一緒になる日は、本人が大暴れするか、何かとんでもないものを食べさせられるかのどちらかだといいます。



特に莉々華の「限界飯」が登場する日は、人がギリギリ食べられるような味の料理が出てくることもあるそうです。
さらに、スバルによると、料理に戸惑っていると「後輩の可愛い後輩の料理を食べられないんですか? グーで殴りますよ」といった調子で迫ってくることもあるのだとか。

スバルは、そんな現場での莉々華を“モンスターバージョン”と表現していました。
食事の誘いには一転して“神後輩”な対応
ところが、プライベートではまったく違う一面を見せるといいます。
以前、莉々華と食事に行く話になった際、スバルは最近みんな忙しそうだから無理をしなくてもいいと気遣ったそうです。
すると莉々華は「スケジュール開けますよ」と即答。さらに、先輩と会うこと以上に大事な仕事はないという趣旨の言葉まで返してくれたといいます。

この対応にスバルは、まるで“神後輩”のようだったと振り返りました。

普段の現場では強烈な言動を見せる一方、先輩との時間を大切にする莉々華。その振り幅の大きさが、スバルを困惑させているようです。
同一人物とは思えないスバル 莉々華の不思議な魅力
スバルは、食事のやり取りを思い出して莉々華の優しさを実感するものの、次にスタジオで会うと再び強烈な一面を見せられると説明します。
そのため、どうしても2人が同一人物だとは思えないそうです。


