ホロライブ所属の姫森ルーナさんが、配信中にそうめんの食べ方について語り、視聴者との間でちょっとした“そうめん論争”が巻き起こりました。
さっぱりしたそうめんが食べたいルーナさん
配信中、ルーナさんは「もう今はさっぱりしたそうめんが食べたいのら」と、夏らしい麺料理への欲を口にしました。

視聴者から「何入れる?」と聞かれると、ルーナさんは「何も入れないけど」と即答。茹でたそうめんを水で冷やし、めんつゆにつけて食べるという、かなりシンプルなスタイルを明かしました。


具材についても「具は入れません」「ネギも何も入れない」ときっぱり。薬味やトッピングを足す派の視聴者に対して、ルーナさんは何度も「何も入れないんだよ」と繰り返し、配信は一気にそうめん談義の空気に包まれました。

そうめんといえば、ネギ、しょうが、みょうが、大葉、錦糸卵など、家庭によってさまざまな具材を合わせることもあります。しかし、ルーナさんにとっては「氷の入ったそうめん」と「めんつゆ」だけが基本形。

まさに“シンプルイズベスト”な食べ方のようです。
うどんやそばには具を入れるが、そうめんは別
面白いのは、ルーナさんがすべての麺類をシンプルに食べるわけではないという点です。


うどんやそばには、揚げ玉、ネギ、わかめ、温泉卵のような具材を入れると話していました。つまり、具材そのものが苦手というわけではなく、あくまで「そうめんには何も入れない」というこだわりのようです。

実家の食べ方が影響?“家庭の味”としてのそうめん
ルーナさんは、自分がそうめんに何も入れない理由について「多分、何も入れない家庭で育ってきたから」とも話していました。

実家でそうめんを食べる時も、特別な“サイドオプション”のようなものはなく、氷の入ったそうめんとめんつゆだけだったとのこと。
まとめ
今回の配信では、姫森ルーナさんがそうめんの食べ方について「何も入れない」派であることを明かし、視聴者との間で盛り上がりを見せました。
コメント欄でも、「うちもそうめんはめんつゆだけ派」「薬味なしは逆に潔い」「家庭によって全然違うの面白い」「ルーナたんの“何も入れない”連呼で笑った」といった反応が寄せられています。




ほぼ薬味食ってるスバルとは真逆だな