hololive DEV_IS「FLOW GLOW」の綺々羅々ヴィヴィさんが、ホロライブを知ったきっかけや、オーディションを受けるまでの流れを配信で明かしました。
きっかけは常闇トワ
綺々羅々ヴィヴィさんは、ホロライブを知ったきっかけについて「トワ様がホロライブを知ったきっかけやったの」とコメント。


綺々羅々ヴィヴィさんによると、コロナ禍のころはFPS、とくにApex Legends関連の大会や切り抜きをよく見ていたとのこと。自身はプレイできなかったため、人のプレイを見て楽しむタイプだったと振り返ります。


最初は海外プロの翻訳動画などを見ていたそうですが、そこからApex関連の切り抜きやCRカップ周辺の動画が流れてくるように。ストリーマーなどさまざまな配信者を見る中で、常闇トワさんに出会ったといいます。
まず見た目が可愛い
常闇トワさんを初めて見たとき、綺々羅々ヴィヴィさんは「え、めっちゃ可愛い」と感じたそう。さらに、話し方についても「女の子が好きになる」「めっちゃさっぱりした感じ」と表現しました。

当時の綺々羅々ヴィヴィさんは、VTuberに対して「萌え声でアニメみたい」「ブリブリしている」という勝手なイメージを持っていたとのこと。しかし、常闇トワさんの配信を見て「入りやすい」「ずっと聞いてられる」と印象が変わったといいます。




そして何より「めっちゃ見た目好き」と、最初は“ビジュファン”だったことも告白。
「見た目可愛いってなった。で、それでホロライブなのよ」と、常闇トワさんとの出会いがそのままホロライブへ関心を向ける入口になったようです。


思い立ったその日に応募
もともとFPS系の配信を見るのが好きだった綺々羅々ヴィヴィさん。しかし、ある時期から「見るだけでも良かったはずが、ヴィヴィもやりたい」と思うようになったといいます。


ホロライブプロダクションではタレントオーディションを実施しており、公式サイトでも多彩な才能やエンターテイナーとしての夢を持つ人の応募を呼びかけています。
綺々羅々ヴィヴィさんは「思い立ったが吉日」と、その日のうちに動画を作成。応募フォームも一気に書き上げて送ったと明かしました。


さらに結果については「その一発合格です」と報告。「運が良かったとしか思えない」「これが運命」と、当時を振り返っています。

まとめ
配信の最後には、「みんなビビに出会ってくれて、ヴィヴィを見つけてくれて」とファンへの感謝も口にした綺々羅々ヴィヴィさんでした。



