「もう軟骨無いので」大神ミオ、“10億年ぶり”のスプラ報告→心配するファンへの返しが強すぎる 「心配する軟骨が無い」

ホロライブの大神ミオさんが、久しぶりに『スプラトゥーン』をプレイしたことをX(Twitter)のサブアカウントで報告。その後に投稿した、“軟骨”を心配するファンへの豪快なメッセージが注目を集めています。

10億年ぶりくらいのスプラやりました

 大神ミオさんは、「10億年ぶりくらいのスプラやりました」と、かなり久しぶりに『スプラトゥーン』を遊んだことを報告しました。

 ブランクの影響もあったのか、「エイムがばすぎてゴメンだった」と自身のプレイを振り返っています。10億年ぶりなら仕方ない……!

 大神ミオさんと『スプラトゥーン』といえば、切っても切れないのが“左手親指の軟骨”にまつわるエピソード。過去には『スプラトゥーン2』を1000時間以上プレイし、コントローラーを握り続けたことで、左手親指の軟骨がすり減ったと語られてきました。

https://www.youtube.com/watch?v=Kpw01X21yME

心配する軟骨が無い

 そのため、久々のスプラ報告を見たファンからは、再び手を心配する声が寄せられたようです。

 すると大神ミオさんは、あらためてXを更新。

「軟骨の心配をよくされますが、もう軟骨無いので心配は不要です」

 さらに、かっこ書きで「心配する軟骨が無い」と念押ししました。

 “軟骨がないため、軟骨を心配する必要もない”という、あまりにも力強い理論。心配を一刀両断する大神ミオさんらしい言い回しに、投稿は記事執筆時点で37万回以上表示され、約1万3000件の“いいね”を集めています。

 久々のスプラでエイム以上に注目を集めてしまった左手の軟骨。心配するものがないとはいえ、手はどうか大切にしてほしい……!

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