ホロライブの大神ミオさんが、久しぶりに『スプラトゥーン』をプレイしたことをX(Twitter)のサブアカウントで報告。その後に投稿した、“軟骨”を心配するファンへの豪快なメッセージが注目を集めています。
10億年ぶりくらいのスプラやりました
大神ミオさんは、「10億年ぶりくらいのスプラやりました」と、かなり久しぶりに『スプラトゥーン』を遊んだことを報告しました。


ブランクの影響もあったのか、「エイムがばすぎてゴメンだった」と自身のプレイを振り返っています。10億年ぶりなら仕方ない……!
大神ミオさんと『スプラトゥーン』といえば、切っても切れないのが“左手親指の軟骨”にまつわるエピソード。過去には『スプラトゥーン2』を1000時間以上プレイし、コントローラーを握り続けたことで、左手親指の軟骨がすり減ったと語られてきました。

心配する軟骨が無い
そのため、久々のスプラ報告を見たファンからは、再び手を心配する声が寄せられたようです。
すると大神ミオさんは、あらためてXを更新。
「軟骨の心配をよくされますが、もう軟骨無いので心配は不要です」
さらに、かっこ書きで「心配する軟骨が無い」と念押ししました。

“軟骨がないため、軟骨を心配する必要もない”という、あまりにも力強い理論。心配を一刀両断する大神ミオさんらしい言い回しに、投稿は記事執筆時点で37万回以上表示され、約1万3000件の“いいね”を集めています。
久々のスプラでエイム以上に注目を集めてしまった左手の軟骨。心配するものがないとはいえ、手はどうか大切にしてほしい……!


