風真いろはさんが31日の配信内で、ホロライブの3D記念ライブや誕生日ライブについて語りました。
いろはさんはホロライブの3Dライブに込められた労力や、タレント・スタッフの努力について言及しています。
3Dライブは「本当に見てほしい」
いろはさんは、ホロライブの誕生日ライブや記念ライブについて「本当に見てほしい」とコメントしました。

ホロライブでは、多くのメンバーが誕生日や周年などに3Dライブを行っており、ファンにとっても楽しみな恒例イベントとなっています。一方で、いろはさんは「みんなの中で若干当たり前みたいになってるところがある」とも話し、年に一度のライブが当然のように受け止められがちな現状に触れました。


裏側には多くの労力とスタッフの動きが
いろはさんは、3Dライブについて「当たり前じゃない労力」がかかっており、「当たり前じゃない数の大人たちが動いている」と説明しました。



いろはさんの言葉からは、3Dライブの裏にある努力にも少し思いを向けてほしいという気持ちが感じられました。
感想ポストが大きな力に
また、いろはさんはライブの感想についても言及。ファンが感想をポストしてくれるだけでも「すっごい力になる」と話していました。

リアルタイムで見たライブの感想はもちろん、過去のライブを見返すことも嬉しいとのこと。忙しくて当日に見られなかった人や、最近ホロライブを知った人でも、アーカイブを見て感想を共有することで、タレントにとって大きな励みになるようです。

ファンの何気ない一言が、次のライブや活動への力になる。そんな距離感も、ホロライブらしい魅力の一つと言えそうです。
まとめ
風真いろはさんは、ホロライブの3Dライブについて、華やかな表舞台だけでなく、その裏側にある膨大な労力やスタッフの支えにも目を向けてほしいと語りました。
コメントでは「いつもありがとうだよ!」「アーカイブでもいいからね」「良いこと言った」「努力の集大成だからね」といったコメントが見られました。



まさしく労力を使い過ぎている
利益を追求する人間の動きじゃない
そして残念なことに、それに携わる人間を幸せにするムーブメントではない
理想だけでは集団の幸福を掴み取れない
理想から幸福を手に出来るのは一部の幸運な人間だけ
それは宝くじを当てるようなものでしかない
そんな人間たちが世界を導くことはない
本人が踊らなくたってわからないのがVTuberの強みやん
活かせてると思うよ実際
たくさんの人が動いてるってことはそれだけ金もかかってるんだよな
たまーに3Dライブはタレントの負担ないと思い込んでる人がいるようだけど基本的に個人で3桁4桁万円使ってると考えた方がいい
去年ぐらいからか初期の頃からいる人たちまでダンスのレベルもおかしなレベルに到達してるからなぁ
どれだけ練習してんだよと