大空スバル、百鬼あやめと2人で食事に行き自分の変化に驚き 声量も歩く速さも変わり「もうおばあちゃんですやん」

ホロライブの大空スバルさんが配信で、百鬼あやめさんと久しぶりに2人きりで食事に行ったことを報告しました。

百鬼あやめと久しぶりの2人きりの食事で気づいた変化

食事に行くことになったのは、あやめさんが食べたいものを話していた際、スバルさんも同じものを食べたいと思っていたことがきっかけでした。

そんな食事中、スバルさんはあることに気づきました。

「声マジでめっちゃちっちゃくなって」と話し、あやめさんといると自然と声量が落ち、ポソポソと喋るようになることを明かしました。

一方、あやめさんからは、プライベートのスバルさんはそこまで声が大きいイメージがないと言われたそうです。

食後の散歩では歩く速度も会話もおばあちゃんのように

さらに、食後の腹ごなしに2人で散歩した際にも、普段とは違う自分の様子を感じたといいます。

ほかのホロメンといるときは、早足で歩きながら賑やかに会話することが多いスバルさん。しかし、あやめさんと歩くときは、ゆっくりとした足取りになるそうです。

会話も「このお茶美味しいね」「天気いいね」といった穏やかなもので、その様子を再現しながら「もうおばあちゃんですやん」と笑いを交えてツッコミを入れました。

また、散歩中には沈黙の時間もあったそうですが、決して気まずいわけではなく、喋ることがないわけでもないとのこと。

あやめさんと一緒にいると、自然と会話のテンポや感覚がスローになるそうで、スバルさんは「めっちゃ不思議だった」と振り返っていました。

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