誕生日を迎えた綺々羅々ヴィヴィさんが、これまでの活動を振り返りながら、ファンへの感謝や自身の活動スタイルについて率直な思いを明かしました。
ホロライブで迎えた誕生日は『当たり前じゃない』
リスナーとカウントダウンを行い、誕生日を迎えたヴィヴィさん。
祝福のコメントに喜びながら、この1年について振り返ります。当初は誕生日について当たり前のように話していたものの、すぐに「やっぱり当たり前じゃないわ、これ」と考えを改めました。


ホロライブの一員として活動し、再びファンから誕生日を祝ってもらえること自体が幸せなことだと感じたようです。
この1年間も、振り返れば決して楽しいことばかりではなかったといいます。
それでも一日一日を踏みしめながら進み続けられた理由について、ヴィヴィさんは日々応援してくれるファンの存在を挙げ、「本当に本当に言葉にしちゃうとちょっと軽く聞こえるかもしれないんですが、ありがたい気持ちでいっぱいです」と感謝を伝えていました。


前だけを向いて走り続けてしまう
一方、これからの活動について話す中では、自身の課題にも触れました。
特に自身について「自分のキャパ分かってなくてやりすぎたりもする」と分析。


前だけを向いて一気に走ろうとして、後から息切れするような状態になってしまうことや、計画性の面でも改善したい部分があると明かしました。


