兎田ぺこら、3期生の3D配信中に男性スタッフの笑い声でヒヤヒヤ マイクに入ることを心配していた裏話

ホロライブの兎田ぺこらが、3期生の3D配信中に密かに焦っていた出来事を明かしました。

3期生の3D配信中、男性スタッフの笑い声にヒヤヒヤ

配信中に聞こえるスタッフの声について話していた兎田ぺこらは、過去に行われた3期生の3D配信での出来事を振り返りました。

3D配信の現場には男性スタッフもおり、メンバーがクイズなどをしていると、その様子を見て笑ってくれることがあったそうです。

ぺこらもスタッフが純粋に面白いと思って笑ってくれていることは理解していたものの、気になっていたのは、その笑い声が配信に入ってしまう可能性でした。

当時の心境について「いや、声入ったらどうするの」と振り返り、「マイクに乗ったらちょっとどうするんですか」と、内心かなり焦っていたことを明かしました。

突然男性の笑い声が流れたらどうする? ぺこらが抱いた不安

もちろん、スタッフが楽しんでくれること自体はうれしかったというぺこら。

しかし、3D配信中に突然男性の大きな笑い声が流れてしまったらどうするのかと、どうしても気になってしまったそうです。

スタッフだって面白ければ笑うことはあるという指摘にも理解を示しながら、突然男性の笑い声が響く状況を想像して、改めて心配する様子を見せました。

実際に声が入ったという話ではなく、あくまでぺこら自身が気にしていたというエピソードで、本人も「ぺこらは変な焦りしてたよ」と当時を振り返っています。

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