YouTubeチャンネル登録者数200万人を達成したスバルさんが、耐久配信の中で「今だから言える」裏話を披露。加入前にYAGOOさんと“普通に喧嘩した”というまさかのエピソードに、チャット欄が「よく入れたな」「尖ってんな〜w」と盛り上がりました。
200万人の“ビッグウェーブ”で明かされた裏話
話題になっているのは、スバルさんが200万人耐久にあわせて行った配信での一幕。
スバルさんいわく、当時は通話で「普通に喧嘩した」とのこと。内容の詳細までは明かされなかったものの、通話後に電車で帰ろうとしていたスバルさんは、改札口あたりで「マジなんだよこいつ。ありえねえわ」と怒りながら切符を買った記憶があると語ります。



加入前から社長相手にそこまでぶつかっていたとは……強すぎる。
真正面からぶつかっていた当時
当時のスバルさんは、今振り返ってもかなり尖っていたようで、YAGOOさんに対して「いやいや、だから、だから」と真正面から言い返していたそうです。
配信では「ちゃんと喧嘩した。入る前から」と笑いながら回顧。「よく入れたな。本当にね。ありがとうございます」と、あらためて当時を受け止めるように話していました。

ホロライブ加入前からYAGOOさんとぶつかり、その後しっかり活動を続け、200万人までたどり着いたと考えると、なんだかすごい歴史の重みを感じますね。
数年後に気付いた“YAGOO評”
さらに面白いのが、その後のスバルさんの気付きです。
しばらくしてから、スバルさんの中で「YAGOOって、ただ喋りが下手なだけかもしれねえ」という疑惑が芽生えたとのこと。あまりにもスバルさんらしい言い回しに、チャット欄も笑いに包まれました。

当時はお互いに熱量が高く、うまくかみ合わなかったのかもしれません。今だから笑って話せる、まさに200万人記念にふさわしい“古の裏話”です。
「2期のジャックナイフ」「今だから言える話」と反響
チャット欄では、まさかのエピソードに
「なんで、そんなことになるんやぁああ」「尖ってんな〜w」「社長と喧嘩は尖ってるね」「2期のジャックナイフ」「YAGOO入れてくれてありがとう」「これでそのまま加入させてくれたYAGOOも懐が深い」
などの反応が続出。
また、
「これこそ今だから言える話やな」「そこから200万人かぁ……すげえな」「ホロライブレジスタンスだからなスバル」
と、長く見てきたファンならではのコメントも寄せられていました。
200万人という大きな節目で飛び出した、加入前の“尖りスバル”エピソード。今のスバルさんを知っているからこそ、余計にじわじわくる裏話でした。






